コードブルー2017の病院のロケ地・撮影場所は?モデルは千葉の病院?

2018年7月28日

山Pこと山下智久さん主演の人気シリーズ「コードブルー ドクターヘリ緊急救命」。

そのシーズン3が2017年夏のフジテレビの月9として放送されますね。

ドクターヘリに乗るフライトドクターを題材にした医療ドラマですが、

ドラマの舞台となっている病院のロケ地がどこなのかとという声を目にしました。

そこで、コードブルー3の病院ロケ地撮影場所をご紹介していきます!

 

 

 

 

コードブルーは、

シーズン1が2008年に放送され、翌年にスペシャル、そして2010年にシーズン2が放送された作品で、

すべて二桁以上という視聴率をたたき出している人気ドラマです。

ちなみにスペシャルは視聴率23.1%

 人気ぶりがわかりますね^^

 

そんなコードブルーが7年ぶりに帰ってきたと話題ですね。

主演は変わらず山下智久さんで、

新垣結衣さんや戸田恵梨香さん、比嘉愛未さん、浅利陽介さんなどのおなじみのキャストも出演しています。

 

そんなコードブルーシーズン3のあらすじは、

研修生だった彼らが経験を積み、今度は教える立場となった姿が描かれます。

 

 

そんなドラマコードブルーですが、主なロケ地となっている病院の撮影場所がどこかという疑問がありましたのでお答えしていきます。

 

 

 

 

 

 

コードブルーの病院のロケ地・撮影場所

 

日本医科大学千葉北総病院

主人公の藍沢耕作らが勤務するのは翔陽大学付属北部病院という架空の病院です。

 

この翔陽大学付属北部病院のモデルとなっている病院を調べると、

千葉県にある日本医科大学千葉北総病院であることがわかりました。

 

 

 

日本医科大学千葉北総病院は千葉県の印西市鎌苅にある大学病院で、1994年に開院しました。

 

ドラマのように、実際に2001年からドクターヘリの運用をしていて、ドラマで出てくるヘリポートは日本医科大学千葉北総病院のヘリポートです。

 

 

 

ちなみに、ブラックジャックによろしくでもドラマのロケ地として利用されました。

 

ドラマの舞台も千葉であり、フライトドクターたちなどが来ている青い服装も日本医科大学千葉北総病院のものがモデルになっているようです。

また、ヘリの要請を行う消防本部の名前もほとんどが千葉にある地名なのだとか。

 

実際に日本医科大学千葉北総病院で撮影が行われたりもしていて、

ヘリポートもドラマに合わせて改装を行ったようです。

 

ちなみに、ドラマでは「千葉DMAT」として出動しますが、

実際は「翔北ドクターヘリ」として出動するそうです。

 

 

 

 

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国保旭中央病院

また、日本医科大学千葉北総病院のほかにも、同じく千葉にある総合病院 国保旭中央病院でも山下さんと新垣さんの目撃情報があり、撮影が行われていたようです。

こちらは千葉県旭市にある公立の病院で1953人に開院されました。

 

そのほか、撮影情報がありましたら更新していきます。

 

 

 

 

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